(1.)
未来がどうとかそれは知らない
予測が可能とは言い切れない

誰かが私に信じろと言う
ごめん疑わず信じもしない

出来る人とほのめかされ
出来なきゃそれで許されてる

頼む一度消えてくれと
どうせ壊れていく 


一度や二度何度だってと  
励まされて教わるだろう
次の機会が素晴らしくても
最高の基準満たせないまま 

笑うしかない

(2.) 
水になって泡になって  
空気に変わって姿を消す 

幻想の理想を語りながら
振りかざして悪となるな  

賢い貴方がが 
どうか夢を壊されぬよう

闇雲に比較せずに
視点定めるんだ


一度や二度何度だってと
励まされて教わるだろう
次の機会が素晴らしくても
最高の基準満たせないまま 

笑うしかない
  
あの人の声
あの声の人かな
違います
すみません間違えました
 

一度や二度何度だってと
励まされて教わるだろう
次の機会が素晴らしくても
最高の基準満たせないまま 
 
そんなことない

笑うしかない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

余計な算段

歌詞です

閲覧数:152

投稿日:2014/11/16 19:02:31

文字数:443文字

カテゴリ:歌詞

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