『平熱』歌詞

投稿日:2019/05/23 23:37:42 | 文字数:404文字 | 閲覧数:10 | カテゴリ:歌詞

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オリジナル曲『平熱』の歌詞です。

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TEXT
 

いつもと同じ早さで
ゆっくりと時が流れていく
身体が溶けるような微睡の中で
夢をずっと見続けているの

ふとしたはずみで伝わる
この距離がとても近いから
気にしたことなんて一度もないのに
なぜか今日は気になるみたい

互いに近付いて
たまにちょっとだけ離れて
それでもずっと一緒
目が覚めたならいつもの朝

いつかは重なり合って
何もかも受け入れて
今も夢の中にいるのかしら?
熱は出てないみたい

本当はわかっていたんだよね
これもいつしか夢へと変わること
たくさん感謝をしよう
代わりになるものなんてひとつもないから

いつもと同じ早さで
ゆっくりと時が流れていく
繰り返し訪れる変わらない日々の中に
きっと幸せがあるの 

互いに近付いて
たまにちょっとだけ離れて
それでもずっと一緒
目が覚めたならいつもの朝

いつでもきらり光って 
何もかも眩しく見えた
今も夢の中にいるのかしら?
私はいつも通り

気ままにやっちゃうよ!

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