★例= ★は、直前文の代替歌詞をBA7流でイメージした例なので使用しましょうって歌詞ではありません。
そのまま採用してもBA7は作詞者として名を連ねません。

『 』は、直前要望歌詞変更の補足説明。


ふるさとのうた

【前S】
私が帰る場所は(10)
今日から違う家になる(12)
【1番】
今までお世話になりました(13)
気の利いた言葉すら(10)
言えぬ私に「いってらっしゃい」
母が手をふる(19)
元気で体に気をつけて(13)
気を遣う★例=さり気ない★母の愛(10)
『補足・・・気をつけて気を遣うの気を気を歌詞の頭での連発が気になったので2回目の気を歌詞の頭からはずした』
笑う貴方へ「ありがとう」
そっとつぶやいた(19)
思い出すよ手を引かれ
共に歩んできた★例=ずっと守られてきた・ずっと甘えてきた などの母上位の関係歌詞を★この道を

『上文補足・・・ふるさと=母=大地ってイメージで、母性を前面に。
子と母の立ち位置を対等(共に)より母が包み込む上下関係に』

【S】
気付けば巣立つ時が(10)
訪れ違うドア開き(12)
いつもと少し違う(10)
青空始まりを告げた(12)

【前S】=ボツになった歌詞=
私が守るものは(10)
また一つ増え母になる(12)
『上記歌詞の子供が増えたシチュエーションを下記の【2番】頭13+10文字部分に入れたい』
【2番】
揃えた生活用品に(13)
お揃いの食器囲み(10)

朝を迎えて の6文字に代え★例=愛娘…むすめ・・・がイヤイヤ★
~父親と離れる朝に駄々をこねる娘の歌詞
「いってらっしゃい」2人手をふる(19)
同じ(おんなじ)立場になりやっと(13)
気が付いた母の愛(10)
嗚呼こんなにも「大きな」存在でした(18)
笑いながら手を引いて
共に歩んで行く(ゆく)この道を

『上文補足・・・ここは母を理解し自分が親になり共にまで成長している=共に歩んで行く(ゆく)この道を で母親としての成長を子育てを終え、ふるさとになった自分の母親の1番の歌詞と使いわけたらどうだろう?』

【S】
重なる影に手と手(10)
いつかと同じ(おなじ)あの景色(12)
たまには思い出して(10)
今日は帰ろうあの街へ(12)
【メロ変】
春風ほほをなで(9)
小さな手を引いて(9)
あの角曲がり帰る(10)
ふるさと同じ(おなじ)景色(10)
「おかえり」迎えてくれる(11)

【S】
「いってらっしゃい」「ありがとう」(10)
「ただいま」言える幸せを(12)
つられて君も唄う(10)
ふるさとのうた口ずさむ(12)
重なる影に手と手(10)
いつかと同じ(おなじ)この景色(12)
ふるさと思い出して(10)
今日は帰ろうあの街へ(12)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ふるさとのうた歌詞検討用

閲覧数:100

投稿日:2012/05/07 17:27:23

文字数:1,160文字

カテゴリ:歌詞

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