この声が届く範囲に 君がいるなら
僕はどこへだって駆けていくんだ
僕の知らないところで 君が泣いているなら
気づけない自分を悔やむほど 君が好きな僕がいると知っていて
そこに僕がいたことを 覚えていてくれたら 僕はいつだって歌えるから
ふわり 空気をステップして 歌が生まれて
想いが歩いて、君に挨拶をする
言葉じゃ伝わらなくて ただ、泣きそうなくらい笑った
そこにただ、君がいた 僕の好きな君がいた
紡ぐ言葉が、メロディになって、風にのって、届けばいい
ふわり 空気をスキップして 歌が旅立つ
この手が届く範囲に 君を見つけたら
僕はいつだって君を抱きしめに駆けていくんだ
たとえ、君がいなくたって 僕は探し続けるよ
そんな風に 夢のように 君と出逢えたらいいのにね
calling you, loving you
calling calling calling...
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