いつか話してくれた
夢をまだ覚えている
二人で宇宙(そら)の気流つかまえて
星をめぐるの

追いかけた背中
遠く離れていった
眩しかった世界に
もう手を振った

「次にもしも会えたらそれは運命の物語」 
からかってたわけじゃない
ねえ、気付いてた?

FLARE
君の軌跡 届くなら
揺らぐ 光で 見つけてしまったの

愛した日々まで 壊れるならば
記憶の底へ
凍らせたくて
震える手を重ねて
「ごめんね」

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FLARE -赤外線追尾ミサイルを躱すのに使うアレ-

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投稿日:2026/07/31 00:30:34

文字数:203文字

カテゴリ:歌詞

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