叫んでいた 叫んでいた
足掻いてる ずっとずっと
抜け出せない深い闇 孤独で不安になっても
きっときっとあるはずなんだ 求めた答え
まだ遠いけど
曖昧な言葉で隠す本性
正解わからずに騙す自分を
もういっそ逃げ出したいけど
そんな勇気さえも持ってないの
高鳴った鼓動 それだけは
強く強く覚えてるから
今日も探すんだ 理想のピースを
まだ 最後の最後 一滴残さず
この魂が燃え尽きるまで
“激れ”
叫んでいた 叫んでいた
どうしようもない現状を
ぶち壊すように こだまする
この声届いてますか
咲けんでいた 咲けんでいた
これまでの自分だって
決して無駄じゃ無い
「諦めない」
そう誓ったはずだろ 突き進め
何度だって立って 掴んでやんだ
痛いの痛いのなんて言ってらんない
降ってばっかだった 雨は止んだ
あとは僕の覚悟次第だ
臆病な自分が いつも嫌いでうつむいていた
ぼやく 「どうして?どうして?」
冷たい壁だけ額に押し付けて
大体は自己否定のディスコード
欲望で詰んでる不快なハートを
もういっそ壊したいよと
吐いて泣いて書いた僕の歌に
ただ鳴った音 それだけに
強く強く救われたんだ
目を閉じたって感じる光を
この最初で最後 ちっぽけなセイに
存在意義を 深く深く今
“刻め”
抱えていた 抱えていた
どうしようもない重圧を
跳ね飛ばすように 突き出した
この手は届いてますか
間違いだらけ メイデイが
僕を離さないでいても
抗い続け 示す解答
そう 期待した未来に
突きつけろよ
ああして こうして 縛られたくないんだって
信じたもの信じて散ってく方がかっこいいだろ?
叫んでいた 叫んでいた
叫んでいた 叫んでいた
散々だったこの道の 確かめたいんだ結末を
もうバカになってハイになって
燃え尽きるまで
“激れ”
叫んでいた 叫んでいた
どうしようもない現状を
ぶち壊すように こだまする
この声届いてますか
咲けんでいた 咲けんでいた
これまでの自分だって
決して無駄じゃ無い
「諦めない」
そう誓ったはずだろ 突き進め
何度だって立って 掴んでやんだ
痛いの痛いのなんて言ってらんない
降ってばっかだった 雨は止んだ
あとは僕の覚悟次第だ
散ってばっかだった花が咲いた
あとは僕の覚悟次第だ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
嫌われることが
怖くて全部ミュートしたんだ
「心曝け出すこと」
正しいと定義した
「言いたいこと言える」
規定されたプログラム
「何を考えてるかわかんない」
解析不能のラベル付いた
興味もないバグたちがうざったい
僕の言葉は無音に変えられた...正常に動いていますか / 初音ミク

海風太陽
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
今そこに辿り着くために 痛みこらえ走り出す
空に響いた叫びと 風が旗をなびかせる
覚悟決めてさ
世界はまるで無慈悲なタレットで
遠い場所へとまた 導かれてく気がしてる
世界はまるで祝福された闇
すごく気まぐれでさ 不意に見せる光を
その赤は果実酒だろ
それとも肉体から?
誰かの祈り 掻い潜るように...Mural Crown

おんださとし
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
名札のない胸に余白だけが揺れてる
誰かの視線で輪郭を帯びたい
街灯がつくたび影が一人増える
生み出した色が誰のものか曖昧で
笑顔の額縁に手を当ててみたけど
温度だけ残って形はすぐ溶けた
「君は君でいい」
大層便利な呪文
それで救われるなら今ごろ笑えてる
"私"になりたい...名札のない胸に(歌詞)

rikiya_coima
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想