退屈にしまっとく 吐いて
説き伏せたら ねぇ おいで
見かけにはよらないね 何度も
キミのその 手で なぞれ

不確かなものの役目を
僕らだけの 目で 見つめ
冗談だって言いたいな全てを
目に映るもの 全て

測れないからさ どうでもいいと歌う
それを僕らから 取り上げてどうしたいんだ

何も怖くないから ありったけを叫べ
約束なら あったよ
闇雲にひた走れ どこでもない場所へ
希望という

愛想尽かしたね の雲が
ただそばにいるだけで 
大体なんでお前はどこにいる
こっちまで ほら来いよ

光り振り絞り 両手で集めたんだ
明日の行方なら
とうに わかっているからさ

何も怖くないから ありったけを叫べ
約束なら あったよ
闇雲にひた走れ どこでもない場所へ
希望という

想いを込めて 願いを込めたのなら
僕らだけが 知ってる場所 Ah...

会いたいの道の先
永遠と呼べる
希望という

僕らだけが集った

何もない日常に溶けていったとしても
ハロー ハロー

不確かなものを守った

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

希望という

久しぶりに私も書いてるので、色々不備があれば言ってください。いつもいるわけではないので、選考時期等メッセージくだされば嬉しいです!よろしくお願いします!!

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投稿日:2025/01/04 19:03:04

文字数:448文字

カテゴリ:歌詞

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