(A)
光を求めてたたずむような 雲をわたしと重ねているの

(B)
去らない願い 夜は深い
抱いてください この先に

(C)
月が咲きます今宵も白く 泣いていました 嗚呼、嗚呼、

(A)
虚ろを抱えてさまようような 雲をわたしと重ねているの

(B)
砕けた盃 夢を訪うた
流れ疲れた その先は

(C)
月が咲きます今宵も円く 呼んでいましたあなたを
月は咲きます幾度も欠けて 満ちてゆくのに 嗚呼、嗚呼、嗚呼、

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

朔夜ノ花

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閲覧数:172

投稿日:2017/10/28 15:25:50

文字数:210文字

カテゴリ:歌詞

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