つたわらないこころを さけんだとして
ちからまかせに くちをふさぐ
ひえたてを ほしがってた

おきざりにしてきた あのひの
なきじゃくるぼくは こえをたてない

ふるえるせなか、のどのおく
わらおうとして しっぱいしながら
かなしみをかばって いきをころす
きみとのやくそく
いつまでもかなわない それでも、

みあたらないひかり、すくい
すべては きみのひとみに
だんだんとくずれる きおくみたいに
いたみまで あきらめろっていうの?

おきざりにしてきた あのひの
なきじゃくるぼくが
こきゅうにうもれて すきとおってく
きみのかげをはなれて しずむまえに

ぼくをさがしだして
だきしめてつれてってよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

おいていかないで

おいていかないで
わすれないで

もっと見る

閲覧数:48

投稿日:2014/10/27 13:46:35

文字数:304文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました