(前奏)僕たちの世界に 君がいてくれたのは そんな奇跡なんて もう二度とないだろう
(A)ある日なにもない退屈な日 なにもないだろうと失望し ただただ過ごす日々だったんだ そんな日々ばかりをみていると なんだか急に見えてきた それはまさに奇跡なんだろう 
(B)必然ではない明らかなんだ そんなことなんてわかってる なんで僕らは会えたんだ なんでだろう
(s)僕らの愛は表していた 僕らの存在を導いた それは選ばれたんだろうね 僕らの世界に感謝をする ただただ出会いをありがとう 愛を与えたことに 
(A2)君はただただお客さんだ 24時間のこの店の そして僕はただのバイトなんだ ある日君に言われたことは ヨーグルトどこにあります? それだけでも嬉しいんだよね
(B2)ああ結ばれるの難しい この世はなんて皮肉なんだ せっかく奇跡を見れたのに それを手にすることができない
(S2)僕の愛ばかりが進んでく ただただ何にも起こらない そんな愛を見ているのは 嬉しいようで悲しいんだ 悲しいようで嬉しいんだ それはどっちなのかな? 
(C)ある日君が連れてきたのは 気づかない傷つけ方 それを君は気づかないの? あーつらいよ
(S3)ただただ幸せな君を ただただ見ることしかできない そんな無力な僕にはね ただ悲しみばかり堪えて アルバイトをすることしかない そんな皮肉な世界だ 
(ラスト)ただ感謝をしていたのに 僕は裏切られたんだよね。

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皮肉的恋愛

閲覧数:198

投稿日:2019/11/14 23:54:57

文字数:619文字

カテゴリ:歌詞

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