何かが僕の中で 僕を殺していた
姿も見せないまま 血を啜り続けた
隠した負の感情 今にも崩れそうで
誰かの心臓まで 支配して嗤った
あぁ 最後の枷が外れた
震え出すこの手で 君の心をー。
欺瞞 嘘 愛 共鳴する 音 惨憺たる光景
理想郷や永遠などとうに失われた
記憶 時 歌 反芻する 声 純然たる真実
シナリオからかけ離れた答えを見つけていた
呪縛という言葉がそのまま生きているようだ
醜い復讐心 抱えきれなかった
あぁ 地獄の門が開いた
震え出すこの手で 君の明日をー。
乖離 人 息 黙殺する度 何かが零れ落ちる
昨日今日で変われる様な 弱い呪いじゃない
氷雨 華 凛 耽溺する程 美しき幻に
飲み込まれて ただ佇む 何処にも行けないまま
あぁ 最後の枷が外れた
震え出すこの手で 君の心をー。
欺瞞 嘘 愛 共鳴する 音 惨憺たる光景
理想郷や永遠などとうに失われた
記憶 時 歌 反芻する 声 純然たる真実
シナリオからかけ離れた答えを見つけていた
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歌詞設定作品1
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ご要望をいただきましたので、曲募集中の歌詞をまとめました!
下にいくほど新しいです。
基本的に改変可で、大きな縛りも作っておりません。
練習などにもどうぞ!
説明文のところからジャンプできます。
--------------------------------------------------...曲募集中の歌詞まとめ

太田PoN太
したり顔 して降る雨 足どめを してくるから
放課後に 僕や君を
見合わせた 顔と顔に ホッとしたのと 照れくささで
ふと笑みが こぼれてくる
煮えきらないまま いるのがイヤだ?
そんなに 思いきりよく ないよ
したり顔 してくる雨 足どめが したいんだろう
熱情は 雨と共に
君とさす 傘がなくて...したり顔の雨

夕闇
記憶さえも途切れてしまいそうだ
笑う雲が陽射しをふさいで
昨日までを夢と重ねるなら
「僕らはいつからここにいたんだ?」
ありふれた思考と理解に苛まれる過去のゆり返し
棺を灰へくべる とうにしがらみのない夜へ眠るように
あの照らす球体の月がそう見ている 嘘も本当も全部
擦り切れた思想が...Moonlight - 歌詞

shima
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生僕の最後の綴る殉情宿る風景の如く
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生これが最後の綴る殉情宿る風景を。。
叫喚と血漿の拍子 透明な心臓の砕ける
量子(クアンタム)が氷層に散って閑静を内包し
狂い咲く精神現象、疾患は退廃と幻想に囚われた
脳髄、心象の情詩...歌詞 - 現象学(bpm113)

shima
光が揺らぐ君の目には いまにも消え入りそうな
心臓を巡った炎の暮れない陽の在り処
水底に咲いている骸の形をしている不安がいて
うごけなくなってしまう頃にいつかの未来も途絶えていたんだ
白以外ない辺り一面の夢みたいな珊瑚の破片をあつめて
散文詩につないで 一人の物語を紡いで
心を巣くう君の暗闇が晴れた...Haunt You - 歌詞

shima
自堕落で時間をくいつぶして
酔っ払って噛みつきたくもなる
ひまを持て余して今日も僕らは
死が近づいているのを感じて
刻一刻と夜が更けてくのを
ただ黙ってながめている苦しみの中
夢や希望などといったものが
思い出しづらくなっていった
ぼーっとしていたら
なに事もなく瞬間(とき)が過ぎて...タイムイーター歌詞

みやけ
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