見つめ合う眼差しは 0と1とを繋ぐ
君の思い通りの僕が欲しいなら さあおいで

ガラス越しの口づけ 温もりが欲しいなら
何も迷うことなんてありはしないから

虚構と現実の狭間を彷徨えば
涙も切なさも 解けて無くなるから

Dive to my side 今すぐ飛び込んでおいで
全てが嘘でも構わないと思うなら


僕の身体は全て 君の思うがままに描いて
壊れかけた現実を捨てるなら

どんなにもがいても 深みに落ちてゆく
それならいっそ全てを委ねてしまえば

Dive to my side 迷わず飛び込んでおいで
欲望のままに 0と1の狭間へ


見つめて 手を伸ばして 全てを委ねて


Dive to my side 今すぐ飛び込んでおいで
全てが嘘でも構わないというなら

Dive to my side 迷わず飛び込んでおいで
もう戻れはしない 0と1の狭間から

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

0と1の狭間

http://piapro.jp/t/YMD2
の歌詞です。

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閲覧数:181

投稿日:2011/07/30 09:32:15

文字数:386文字

カテゴリ:歌詞

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