離れて見ると 空は青くない
けれど近づきたい 
飛行機乗るなら 窓際の席

数えてみると そんな若くない
くせに子どもみたい
火の無いところで 煙を吐く


悲しむために事が起きるなら
そのつど 思う壺 

 
マイナスプラス 合わせたら
頭の上にゼロの輪っか 
ちょっとばかりの永遠が
恋しくなりました 

高熱の凍傷 赤ムラサキ
まるで秋の空 夕べの陽
散らかり放題の宇宙で
一人ぼっちは誰ともいえない

口の無い太陽と睨み合いっこでおはよう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

無盾

無盾(≠≠≒矛盾) 
擬人法が楽しくてかっぱえびせん(*´-`)

もっと見る

閲覧数:138

投稿日:2012/11/28 12:40:36

文字数:227文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました