睡魔に勝てず無駄に過ごす昼下がり
あなたはわたしを捨てもせず
何故か可愛がってくれる。
わたしが気まぐれなのは
元からだと思ってるでしょう?

退屈に勝てず散歩に出る夕暮れどき
あなたはわたしに飽きもせず
何故か構ってくれる。
わたしが泣き虫なのは
元からだと思ってるでしょう?

あなたに勝てず一緒に過ごす宵闇空間
わたしはあなたに甘えながら
ゴロゴロしてみる。
わたしが気に入っているのは
あなただけなんだと気付いてますか?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

・ω・

閲覧数:77

投稿日:2012/08/13 23:34:20

文字数:216文字

カテゴリ:歌詞

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