1,うつむいて 目 伏せてた
  陰気で暗かったあの冬空の下
  幸せなんて言葉 無くなればいいと思ってた
  独唱曲(アリア)を歌ってた 小さな僕

  でも君も一緒に歌ってくれた
  午前二時の砂時計 叩き割って

  さぁ 飛び出すんだ無限の空へ
  狭い殻を破り捨てて
  時が移っても 陽はまだ高みを目指すから
  新しい世界へ向かうんだ


2,笑うこと ずっと忘れてた
  弱気で閉じこもってたあの夏の日々
  太陽なんてもの 無くなればいいと思ってた
  光を知らなかった 僕の心

  だけどその優しい声が呼んでくれた
  真夜中の朝露 振り撒きながら

  さぁ 走り出すんだ希望の橋へ
  重い鎧を脱ぎ捨てて
  場所が移っても 時はずっと廻るから
  新しい世界へ向かうんだ


  後ろ振り向かず
  前だけを見て
  俯かないで
  顔を上げて

  さぁ 飛び込むんだ光の中へ
  暗い影を 引き剥がして
  目が覚めても 夢は必ず続いてるから
  大きな笑顔 生み出すんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

sunlight world

なんか前にも同じような歌詞を書いたような気がするけどまあいっかな勢いで投稿しました←
歌詞の一部季節はずれでなんかごめんなさい。

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投稿日:2009/11/04 17:25:19

文字数:452文字

カテゴリ:歌詞

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