心つかんで離さない、つなげる声、僕らこの光繋ぐ先何度だって
立ち向かえ!Be a Nova Stella!!!
今はまだ救えなくてもきっと大丈夫。泥だらけの腕を引っ張って旅へ出かけよう。
どうもこうも僕たちは枷をかけたがる、つかんだ言葉そのままに伝えられたら
心つかんで離さないつなげる声僕らこの光繋ぐ先何度だって光る新星に
遠く、天彼方つなぐ波が途切れないように、強く、つよく。
そんな星になれるはずさStella
さんざめき回るこの星で僕ら前だけを見つめ声上げる。たとえ思い裂く厚い雨雲も貫くほどに光るよDear Nova Stella!!!
この手じゃ救いきれない重い思いさえ、僕ら何度だって乗り越えて此処にいるんだよ。
次だって僕らだったら立ち向かえるはず。夢の行く先に何が立ちはだかろうと。
きらり光る星空に願いのせる。そんな歌を遠い海超えて君に届け。そんな願い星。
夢、離さずに進む先でなくさないように強く、つよく。その先に連れて行ってよStella...
コール聴けばダイヤのメロデイー、ステージ照らすは蒼い祝福で飾らない音で君に届けたい何度だってこの手を伸ばし続ける。だから、さあ!
この光繋げられずともたとえ昏い闇に呑まれたとしても、
それでもいいから…誰に届かずとも。君のために僕は今歌うからさ!
さあ歌おう!この声の限り誰にも出せない君だけの色を。この声がいつか途絶えたその日に誰かの悲しみもつれていけるから。
この歌はもう終わるけど、終わらせはしない。躓きそうな日は思い出してね!
つづくから、光を放ち、君を照らし続ける僕は”Nova Stella”
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