colorless road
こにたん様の曲に歌詞を書かせていただきました。
この曲の最初のイメージは、「桜のような白い花弁の舞う道にひとり立ち、雪の日を思い出す少女」でした。
イメージの中の光景の描写や表現したかったことが、どれだけこの歌詞に取り入れられたかはわかりませんが、自分なりに頑張ることはできたかと思います。
作詞活動2回目にして、改めて作詞の難しさや面白さを発見しました。小説を書くのとはまた勝手が違い、挑戦は毎回死闘の体ですが、言葉を扱うという点では、よい経験になっているのかもしれません。
最後になりましたが、この素敵な曲に出逢えたこと、そして作詞というとても大切な部分に挑戦させていただいたこと、こにたん様に深く御礼申し上げます。
ありがとうございました。
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