街は競うように彩りを掲げてる
ビルの明かり 地面を揺らす

通りすぎたのは懐(おも)いが風の中で
取り残されてさまようから

戸惑うようにしか踏み出せなくても
風を振りきれば 忘れないで ”明日(みらい)”になる

朝日みたいに輝くのは僕らの日々
時間は鼓動をつなぐための心電図

解かない次のステップで
ここに2人 心だけは寄りそうよ

***ひらがな***
ま-ちはきそうように いろどりをかかげてる
びるのあかり じめんをゆらす

とおりすぎたのは おもいがかぜのなかで
とりのこされてさまようから

とまどうようにしか ふみだせなくても
かぜをふりきれば わすれないで みらい-になる

あさひみたいにかがやくのはぼくらのひび
じかんはこどうをつな-ぐ/ための/し-ん/で-ん/ず

ほどかない つぎのすてっぷで
ここにふたり こころだけはよりそうよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

応募

閲覧数:210

投稿日:2015/04/21 01:10:48

文字数:388文字

カテゴリ:歌詞

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