A)
昔聞いたお伽噺のように
王子様を一人で待っていたのさ
救われたい。と叩いたドアの先
何もないことくらい気付いてたさ

B)
僕が僕として生きることに対しての焦燥
愛を愛として受け取れない自分への絶望

サビ)
今、このまま僕が死んだって構わないだろう
今、このまま誰が死んだって構わないだろう
私が愛されたいのは貴方だけだったのに
私が欲しい愛は貴方しか持ってないのに

A') or C)
もうどうせ、私の話なんて消えてしまって
いつか何もかもが嫌になって絶命を選んだって
貴方はきっと悲しんでさえもくれないだろうな
貴方にとって私はどんな存在であればよかったの
それならいっそ貴方の手で私の命を消してほしいよ
ねえ。お願い。

C) or D)
嘘吐きの歌 感傷の朝
苦しみの夜 贖罪の今朝
何もない もう 何もない
それでもいいとそういってよ
今夜も一人 赤に染まる

サビ)
今、このまま僕が死んだって構わないだろう
今、このまま誰が死んだって構わないだろう
私が愛されたいのは貴方だけだったのに
私が欲しい愛は貴方しか持ってないのに

A)
昔聞いたお伽噺のように
王子様を一人で待っていたのさ
救われたい。と叩いたドアの先
何もないことくらい気付いてたさ
見つからないことくらい知っていたさ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

ラブソング

楽曲を付けていただける方よろしくお願いします。

特に説明もありません。愛の歌です。

もっと見る

閲覧数:136

投稿日:2015/10/18 23:11:45

文字数:554文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました