それは なんとなく伝えてた
記憶には 甘い香り
なくしたくないものほど
気付いたらそっと忘れてた

ありふれた想いを綴ったって
届かないだろう
形を変えた心をいつか
青空に溶け込んだ色に変えて

蒼い蒼い夜 こんな宙を
見上げれば彩る光に
照らされるのだろう
青い青い春に描いた
掠れたノートでも輝くよ
君の名前を呼んだ 日々

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

蒼い空

閲覧数:44

投稿日:2013/05/22 22:23:35

文字数:163文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました