キミはそしてボクを選んだ
その選択、大正解だわ

ボクはそしてキミに預けた
一度限り、のたったひとつ

ああ なんか 解った気がする
いつか
白くて 背の 高い2人が
口と 口を 重ねたがってたの



キミはそしてボクに伝える
それがまた、単純な"愛して(よんもじ)"

照れもせず言うあたり さすが
ボクの愛するにあたるハニー

ほんと 何でも 無い言葉で
なのに
キミが ボクに 放つ軌道上
たちまち 胸を 撃つ言葉へ


先なんか見えないさ
終わりも見えないよに

至極当然なので
キミはボクのものって

ことで(はあと


四六 時中 確かめ合う
んなの
出来や しない 仕方ないことだ
悲しい? いやいや キミに限って

ごめん 嘘だし 泣かないで・・・って、
「なんてね。」
ああもう 大好き こんなんだから
きっと キミを 信じたくなるんだ



ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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シューティンラヴ

閲覧数:117

投稿日:2011/03/04 02:08:53

文字数:385文字

カテゴリ:歌詞

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