果てしなく長い この森を抜けて
考える頃には 錠がかかっていた
気が付けば今も 普通の的を
打ち抜いた

いつしかこの足は もう子供じゃなく
分かれ道を選ぶ 意志を持つ
もうこの腕は 誰の為でもなく
大きな岩を砕く剣を掲げ


欲望は今 解き放たれた
握る手の熱さが 理も焼き焦がす
二つの矢は 今放たれた
やがて大地は踊り また今日が
始まる

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欲望の射手 歌詞

「欲望の射手」の歌詞です。

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投稿日:2021/06/02 12:57:47

文字数:172文字

カテゴリ:歌詞

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