作品一覧
その他
オンガク
果てしなく長い この森を抜けて 考える頃には 錠がかかっていた 気が付けば今も 普通の的を 打ち抜いた いつしかこの足は もう子供じゃなく 分かれ道を選ぶ 意志を持つ もうこの腕は 誰の為でもなく 大きな岩を砕く剣を掲げ 欲望は今 解き放たれた 握る手の熱さが 理も焼き焦がす 二つの矢は 今放たれた やがて大地は踊り また今日が 始まる
ライセンス
0
ダウンロード
シェア
夜詠桜
「欲望の射手」の歌詞です。
閲覧数:100
投稿日:2021/06/02 12:57:47
文字数:172文字
カテゴリ:歌詞
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
ご意見・ご感想
この作品の関連動画は登録されていません。
欲望の射手(リメイク) inst.
本機能を利用するためにはログインしてください。
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想