A
卑怯な僕は いつも逃げ道ばかり探してた
真っ暗な場所に 独り取り残された気がして
寂しさが怖くて 信じる気持ちを忘れていった

B
「本当にこれで良いのか? 」
神の問いさえ 真剣(まとも)に答える気もなくて
別に良い
投げやりな答えを吐き捨てる

A2
臆病な僕は いつも人の気さばかり探ってた
周りを見渡して 独りだけ取り残されないよう

B2
「本当にこれで良いのか?」
神の問いにさえ 真剣(まとも)に答える気もなくて
別に良い
投げやりな答えを吐き捨てる

S
とうとう弱い僕は ナイフを胸に突き刺した
神よ、何とでも言うが良いさ
僕はもう生きたくないんだ
神の声が聞こえた気がした
「お前は弱いんだ 後悔だらけの人生だ」
だったら 何で幸せにしてくれようと しなかった?
「それはお前の気持ち次第で何とかなった問題だ。だが、可哀想なお前に一つだけ幸せを与えよう」
何だ? 血がたくさん出てきたぞ?
死ぬのが僕の幸せか?
「生まれ変わった時には信じる心を授けよう」

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(楽曲募集)幸せのカタチ

短めですが、疾走感のあるイメージです

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投稿日:2016/10/04 12:50:10

文字数:440文字

カテゴリ:歌詞

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