「ぺてん師」
だりぃ所詮戯言
口先だけはまじで上手い事
毎度歪む視線が
二番の席にまずお飲み物を
さっさっさっ
さぁ話を始めよか
まず手で目を隠しご挨拶
はっはっはっは
笑いが出てきたな
また君の右手が動き出す
あなた言葉を食べる怪物だ
口を開けば快楽リズムが
進む壁掛け時計のひととき
頭くるくるしてたら完成
僕はぺてん師だぺてん師だ
素の顔も見せずに黙ってやり過ごして
ぺてん師だぺてん師だ
嘘をつきお前にゃまだ分からないだろうな
ぺてん師だぺてん師だ
騙されたお前が悪いなんて言えたらな
マジで無理そりゃ無理だろうね
さらばお次は誰に行く
悪ぃ所詮戯言
口先だけはまじで上手い事
毎度歪む恋心に
二番煎じの噂を殺して
背後煽る冷気が
心冷やして叩いて壊して
何もないような面をしていて
実は無数の負の矢が刺さって
僕は言葉を食べる妖怪だ
心開けばそこには爆弾
進む壁掛け時計のひととき
前がうるうるしてきて見えない
僕はぺてん師だぺてん師だ
素の顔も見せずに黙ってやり過ごして
ぺてん師だぺてん師だ
嘘をつきお前にゃまだ分からないだろうな
ぺてん師だぺてん師だ
騙されたお前が悪いなんて言えたらな
マジで無理僕も無理だよ
ならば期待に堪えてく
好きにさせろよ
期待外れの回答
ならば僕はどうすれば良いのさ
偽りの言葉を掛けてみれば
僕に鋭い視線を向けてさ
あなた言葉を食べる怪物だ
口を開けば快楽リズムが
進む壁掛け時計のひととき
頭くるくるしてたら完成
僕はぺてん師だぺてん師だ
素の顔も見えずに黙ってやり過ごして
ぺてん師だぺてん師だ
嘘をつき僕にもまだ分からないだろうな
ぺてん師だぺてん師だ
騙されたお前が悪いなんて言うだろな
マジで無理まぁそうだろな
さらばお次は誰に行く
ムキになるなよ
好きにさせろよ
だからイキるなよ
ムカつくんだよ
嗚呼何も考えず口挟み
他人事だからと適当に指図して
だから君もぺてん師なんだ
みんな同じ顔をしてる
そしてこの曲は始まる
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