何か、漠然とした不安が消えなくて。
何故か、心の中の不満が言えなくて。

僕だけ違う次元にいるようで
視界がかすんで周りはやけに華やかで

待って 黙って 放っておいて

壊れたハリボテ 春の匂いを嗅いだ靴で
孤帆で次の場所へ 新しい僕になって

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

煙火三月 歌詞

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投稿日:2026/03/08 19:30:45

文字数:122文字

カテゴリ:歌詞

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