唯一性とはきっとカクテル
奇と普遍が混ざってできてる
いつもアナタは「非常」に酔ってて
「通常」に唾を吐いている
社会性とはきっとウッドブロック
積み重ね合い形を成すもの
斜に構えた思想の上部じゃ
積み木崩しに堕ちていく
狂った様に見せているだけなら
まだまだアナタは馬鹿
嗚呼 何度誓っても何度祈っても
結局同じ人のまま
愛を歌っても性に縋っても
意味ないことと分かりながら
何度怒鳴っても 何度狂っても
優性人種が幅利かす
やっと気付いたよ
凪いだ青春に棄てられた少年兵
海と酸素 ペトロと気遣い
それら浪費し今日も生きてる
羅針盤ならとうに朽ち果て
追い風さえ吹かないまま
分かった様な口を利くことなど
まだまだ嫌だけど
それを「器用」とも言わないか?
嗚呼 何度望んでも何度備えても
一寸先には闇の沼
ペンで綴っても情に浸っても
矛先見えぬ怒りばかり
テンプレ通りの原文音読
恋愛文書で人は泣く
疎を漏らしてる天網恢々な
嘘つきに針千本
祈った幸だけ誰か呪うなど
アタシは本当に馬鹿
ヤダ ヤダ ヤダ
嗚呼 何度歌っても調が上がっても
何度誓っても何度祈っても
結局同じ人と知る
ハッピーエンドもラッキーヒットも
奇跡も魔法もないなんて
何度怒鳴っても 何度狂っても
劣性人種に価値はなく
やっと気付いたよ
凪いだ青春を棄てたのは少年兵
…というのは冗談です
コメント1
関連する動画0
オススメ作品
もっと見るきっと二人は近づくほど愛が逃げていく
赤い糸何度も解けて結んで
いっそこのまま何処か遠い遠い別の場所
二人で行けたらいいのにね
わびしい街のさもしい灯り
抜けて君の家を見つけた
坂の上の赤い屋根の
家に君は暮らしているんだね
僕は想う 強く願う
変わらないままの君をいつか捕まえ...灯火

syudou
1つ数えて手を振って
2つ数えて深呼吸
そんなことを繰り返して大人になる
3つ数えて目をつぶり
4つ数えて首を吊る
そんなことを繰り返して音は途絶える
騙されたのアタシ
汚れた嘘に堕ちた馬鹿な女一人
アナタへ送る独白的最終章を
目逸らさず見て...フラミンゴ

syudou
理論的なクズは気が散りますので結構です結構です
喋った嘘がすぐ見抜けぬので面倒です
批判的なブスは笑えてくる程けったいですけったいです
話した事の辻褄合わせが適当です
そないにあんまりにも
言われたらアタシもう
アナタの事とか嫌いになっちゃう
毎回毎回本当思ってんだけど
アナタって本当に嫌な嫌な嫌な...アンチテーゼ貴様(歌詞)

syudou
もうだいぶ経った
もうだいぶ経ったんだんだな
あなたがいなくなってから
もうだいぶ経った
もうだいぶ経ったんだんだな
花束を葬ってから
疑い深いあなたのことだ
騙されてなどいないだろうけど
だけどやさしいあなたのことだ
少しだけ不安だよ...今日

syudou
まずは言っておきましょう 俺はアンタが嫌い
クソな文句に溺れ何もしないただの凡夫
安い愛を重ねて分かり合ってるつもり
メスを知ったと語る馬鹿な様はまさにワナビー
妖艶な価値などここには要らない 置いてきな
孤独も未来もアイソトープも一気に揺らせ
オマエの理想は3分ぽっきりどっかに落ちた
猛毒も嫌いも...アイソトープ

syudou
またいつものと笑いながら
柔らかな時をすごして欲しい
つまびくイメージに理由はないけど
何もないよりは悪くないかな
声を聞くよ たまに笑うよ
些細な癖も見ているように
手を伸ばすよ 細く折れそうな
あなたの腕に届くように
あなたの胸に届くように
あの頃僕はいつも病んでた...ねこと文鳥

syudou
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
団長
使わせてもらいました
素敵な音源、お借りしました
2019/11/24 17:08:51