【A】
僕の好きだったバンドのCD 取り出し君は昔流行った
百万人が想いを重ねた ラブソングを掛け笑った
【B】
もうある定型文で言うなら 簡単だけど
僕のままで 伝えたいんだ
【サビ】
花を咲かせて 砂漠カラフルに
鳥を鳴かせて 響くハーモニー
風に吹かれて 歌→→→大空に
月に溺れて 君の涙を 隠すために輝き
だけど 僕は気付けなくて ホントごめんね。

【A】
マイペースに道を走る君 その横顔を覗き込むたびに
真っ赤に照れる君がとても 可愛くて胸が痛い
【B】
ネコ型ロボット、秘密道具 期待したけど
実際の未来は こんなもんだ
【サビ】
花を咲かせて 砂漠カラフルに
鳥を鳴かせて 響くハーモニー
風に吹かれて 歌→→→大空に
月に照らされ 君の笑顔が いつになく強くて
だけと僕は一緒に 笑えなくて 笑えなくて、、、

【D】
弱虫の僕だけど 君の想い守れるように
「その日までちょっと待ってて。」
「待たせてごめんね。」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

たったひとつの願い

久々に歌詞を書いたら前より悲しいことになりました。
合掌。

閲覧数:81

投稿日:2010/05/11 21:15:05

文字数:418文字

カテゴリ:歌詞

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