【A】
僕の好きだったバンドのCD 取り出し君は昔流行った
百万人が想いを重ねた ラブソングを掛け笑った
【B】
もうある定型文で言うなら 簡単だけど
僕のままで 伝えたいんだ
【サビ】
花を咲かせて 砂漠カラフルに
鳥を鳴かせて 響くハーモニー
風に吹かれて 歌→→→大空に
月に溺れて 君の涙を 隠すために輝き
だけど 僕は気付けなくて ホントごめんね。
【A】
マイペースに道を走る君 その横顔を覗き込むたびに
真っ赤に照れる君がとても 可愛くて胸が痛い
【B】
ネコ型ロボット、秘密道具 期待したけど
実際の未来は こんなもんだ
【サビ】
花を咲かせて 砂漠カラフルに
鳥を鳴かせて 響くハーモニー
風に吹かれて 歌→→→大空に
月に照らされ 君の笑顔が いつになく強くて
だけと僕は一緒に 笑えなくて 笑えなくて、、、
【D】
弱虫の僕だけど 君の想い守れるように
「その日までちょっと待ってて。」
「待たせてごめんね。」
たったひとつの願い
久々に歌詞を書いたら前より悲しいことになりました。
合掌。
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