いつか見たよな空を見ていた
夜の終わりが静かに近づく
キミは隣で眠そうな顔で
次いつ会える?とボクにつぶやく

それはきっと寝ては醒める夢なんかじゃなくて
ここからまた始まってく確かな物語

朝日二人照らして
星の光消しても
歩き出した想いは
胸の中で輝く

ボクはそっと横の影を笑って見つめてる
キミはちょっと伏し目がちに笑顔を返してく

それはきっと寝ては醒める夢なんかじゃなくて
ここからまた始まってく確かな物語

もっとそばにいたいよ
ずっとそばにいたいよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

The Beginning

もっとスケール感のある詩にするつもりが、非常に小さな世界になってしまいました。これはこれで個人的には割と納得してますが(笑)

閲覧数:263

投稿日:2019/06/30 23:18:22

文字数:234文字

カテゴリ:歌詞

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  • ENH3

    ENH3

    ご意見・ご感想

    It is a very beautiful poetry. ^^

    2019/07/01 23:42:38

    • nkyo

      nkyo

      Thank you so much! I am very happy!^^

      2019/07/02 02:04:58

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