蒼い空のスピカ

星の煌き気づけて
よかったと叫んだ
合わさるべき人の一つ目
まだ上を向く習性で

飾るほど解けていく
未来に残し帰省する旨
まだ見ぬ無責任はない
まだ始まったばかりを返して

事実記憶のまま憧れた
願う一つごとには
手のひらから一歩を支持する
僅か人は一つと読んだ訳となって

星の形を伝いながら
遠く 海に 夢を 教えて
戻らない 見果てない 湛えた
見つめる 痛むんだ 記憶までを
塗り替えして僕らになる日まで
全身で 呼ばれよう 人として

今日ほど ささやきかたでいたい
ささやかな場所と呼べるほど
待ち望めば叶うものを
一等星をも支えて


答え残してまどろめば
素敵な魔法だと
教え込んで教えても
意味を超え養い返すほども

全てをなくせず彷徨っても
くる痛さ加減は
強い人弱い日にかけて
罪滅ぼしの力でなくせばいい

すべき人の元から学んだ
明日ほど急いだ全てを
強くある日 眼差し
鼓動で修正を気づかれた全部を

苦痛と差のない自分を
痛んだら任しあいは自分しかない
全部施されたマシンで
今日を捨て切る人にもある
すべき人とよくあっていて
すべき人の真上にあることを
続く続きある大きさは
儚い方が夢を見れる頃

全体を 返せたら聞こう
鳴り響かせ 終わらない
はじめの一歩で聞こえていた
一条の矢をも思い出せる日まで


春と夏に合えば今度こそ
願って壊れて消えたくて嬉しくて
秋と冬の重なり方でずっと
願った場所でいたいならと

強く、強くいられる場所にある


人も 歓迎も 力で描き切る
そんな輝きがフィナーレ
永遠に飛ばせる合図には
心から唱えよう
君のs授かる明日からの
国と国から心からの
元々を辿れる一度目の
年月を本当をこれからも

手渡しに生きたワケをずっと
触れ合った最初のワケを
つくりは誰でもかけられている
運命と共にある 星の人よ


星と共にあれると歌いながら

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい
  • オリジナルライセンス

蒼い空のスピカ

新しいお話の挑戦。
夏休みの人にもわかりやすくが始まりましたが、今年と来年は演習という理由で。
今日も技術更新へ。
残したらやってます。
貢献に命替えなしに。

今ひとつあなたは誰だろうと思う頃

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投稿日:2026/09/24 20:26:14

文字数:813文字

カテゴリ:歌詞

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