僕ら夢を描いていられなくて
いつまでも合図を待つ方へ
将来像さえ担う言葉
声を聞かせて欲しくて
足んない理想は置いといて
関係は無いよ翔べるから
青に染まった希望を
僕と君で描いていくんだって
ミライを奏でる音になって
魔法さえ現実みたいで
まだ期待この世界
取り残されたくない
目覚めた僕なんだ
この歌で明日を晴らして
初めての音楽を創ろうよ
なんどでも
彩る将来を照らして
終わりがないように笑って
いつかの記憶を
憂いていた僕ら
冷めない熱を持ち込んで
後悔は溶かし尽くして
ミライと僕を繋ぐ音
ほんの少しの希望だって
案外光ってくれるから
共鳴して紡がれた
僕と君の青春譚だって
セカイを彩る色になって
苦労さえ青で塗り替えて
叶えたい君次第
積み上げてきた期待
高鳴る僕なんだ
確かな情熱語って
僕達の音楽を創ろうよ
なんどでも
巡り巡って星になって
夢に進んでいくんだって
願いは魔法だって
縋ってしまう僕たちへ
沢山の迷いと痛みさえ
人生だって分からなくて
ミライは沈んだって
嘆いてる暇すら無いね
消えかけたセカイは
光っているんだって
ミライを奏でる音になって
苦しさを僕が掻き消して
まだ痛い笑いたい
取り残された期待
それでも僕なんだ
この歌は明日を晴らして
夜明けを願っていた僕たちは
なんどでも
彩る将来を願って
終わりがないように
夜明けを奏でる音になって
魔法さえ現実みたいで
まだ期待この世界
取り残されたくない
目覚めた僕なんだ
この歌で明日を晴らして
初めての音楽を創ろうよ
なんどでも
彩る将来を照らして
終わりがないように笑って
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