プラスティックワールド
世界の孤独を集めて リサイクルしてしまえば
プラスティックハート 撃ち抜ける
触ることも見ることもできないものに操られてる
「いいね」っていう言葉は誰の心に?
そんな言葉もういらないでしょ?
そうでしょ
プラスティックワールド
世界の言葉を集めて リサイクルしてしまえば
プラスティックハート 見えるよ
プラスティックワールド
世界に投げ捨てた夢も リサイクルしてしまえば
プラスティックハート 輝く
何度世界が回ってもどうしてまだ君は泣いてるんだろう
否定する覚悟を誰が持てるの?
そんな心もういらないでしょ?
違うの
プラスティックワールド
世界の孤独を集めて リサイクルしてしまえば
プラスティックハート 見つかる
プラスティックワールド
誰にも一つだけあるよ リサイクルできないような
プラスティックな光
まばたきするように色を変えてゆく
青い星の上にはもうプラスティックだらけ
プラスティックワールド
未来に孤独があるなら リサイクルしてしまうよ
プラスティックな世界
プラスティックワールド
世界の孤独を集めて リサイクルしてしまえば
プラスティックハート 撃ち抜ける
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歌詞設定作品1
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
雨上がりの帰り道
そっと カーテン閉めた
少し軽くなったマグカップ
ちょっとだけ 砂糖をいれた
あなたと出かけたあの日
切なさ混じった苦さで
本当は隠してたの
あの日の空模様みたいね
いつもよりも曇った
ラテに描いてた...そっと温かいマグカップ 歌詞

うずまきむぎ
満たされない渇きが
私の鼓動を焦らせる
息を吸って悦を吐いて
育てた愛を 食む
長い夜は優しいだけじゃ
何も感じない だから
そのすべてを 私に教えて
愛の賞味期限は 冷めるまで
冷たい愛じゃ 満たされないの
香りがするの 芳醇なものの...愛を食む

ほむる
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
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Smilliry
命に嫌われている
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
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