Vous etes la lune(仮タイトル)

投稿日:2009/01/18 05:47:23 | 文字数:460文字 | 閲覧数:62 | カテゴリ:歌詞

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遠い昔に失恋したときに女々しくも書き綴った詞でございますw
誰かが曲を付けてくださったらきっと泣きます。

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TEXT
 


同じ道を歩んできた。
違う道を歩きだした。
二人の距離は離れても
心は一緒と思ってた。

いつからだろう?君の心
どうしてだろう?僕から離れ
いつになるだろう?僕らの心
どうすればまた 近付けるのかな?

いまの君と僕はまるで月と太陽みたい。
僕が追えば追うほど君は逃げていく。
いまの君と僕はまるで月と太陽みたい。
僕の心はこれ以上君から離れることなんてできない。


君との思い出の品
今もまだ部屋のなか。
君といたその証が
今はただ胸を絞める。

いつからだろう?思い出の場所が
どうしてだろう?遠く感じる
いつになっても君まで遠くに
感じていたくなんてないのに

いまの君と僕はまるで月と太陽みたい。
君への思いは熱く未だ色褪せはしないのに
いまの君と僕はまるで月と太陽みたい。
僕への思いは静かに光りすこしずつ欠けていくんだね


いまの君と僕はまるで月と太陽みたい。
君の気持ちも月のようにまた満ちることはあるの?
君と僕が月と太陽のように交われないのなら
僕は燃え尽き塵となり月の傍で光る星になりたい……

趣味でお絵かきしてます。

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