在り来たりの未来なんか要らないと
笑った君はそう言った
そんな簡単に捨てられたら良いのにね
君の顔が悲しそうに歪んだ

決められたルートを通って
行き着いた未来が今
良かった事
楽しかった事と言えば
3つと思い浮かばないだろう

窮屈で苦しくて
もう息苦しくてやってらんないの
窓から手を出したら
誰か攫ってくれないかな
そんなことを考えていたら
空に浮かんだウタを見つけた

奏でる音楽はきっと
宇宙からの子守唄
ココロはきっと
神様からの贈り物

星が見えるそのときは
君は笑っているのだろう
その隣にはいつか僕が
儚い小さな最期の夢

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ココロ歌え響け

もうなんか途中で諦めちゃいました…

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投稿日:2010/07/14 16:52:30

文字数:271文字

カテゴリ:歌詞

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