また
今日も きみがそばにいないから
寂しい むねがきしみはじめて
いたいの いたいの

また
明日も きみをみつめていたいの
ずっと てをつないでいたいの
いたいの いたいの

どうせ 朝がきたって
変わらず きみがいないのなら
夢の中でずっと
しずんだまんまでいいんだよ

のばした手が 闇にだけ触れて
なんにもつかめず落ちていく
のぞんだ未来がかすんで消えて
ただの幻想に変わっていく

また
今日も 明日も
いたいの いたいの

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

いたいの

夢見がちなおんなのこのきらきらした寂寞とか、ふわふわした絶望とかそういう、なんとな~く死にたいな~ってかんじで

もっと見る

閲覧数:152

投稿日:2012/07/29 22:01:34

文字数:217文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました