「むらさきお化けがあなたを見ている 
黄色を持てば大丈夫」
「私のママはデザインやってて
これはカイロになるシール」
純なアタシは彼女を信じて
夜中の電気を点けっぱしてた

なかよしでもないけれど いつの間にか傍にいた
だれもが無視したアタシの隣で
いつも嘘をつく

きっと恋だわ好きになってたの
いつも隣のタカノさん
私を脅かすおびやかしては
ずっとクスクス かわいいな


「聞いたあなたは呪われちゃったわ
キモイあなたは死ぬけれど」
「仕方ないから看取ってあげちゃう
今晩あなたはさようなら」
キュンな擬音が胸から立ったら
もうアタシはダメだった

甘いウソなら騙されちゃっても きっとアタシは恋しない
私を脅かすおびやかしてる
タカノさんだから

きっと恋だわ好きなってたの
いつも隣のタカノさん
私を脅かすおびやかしてる
クスクス笑いのタカノさん

どこに行ったのタカノさん

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

アタシのタカノさん

どうしてだか
今も分からない

以前「私の高野さん」のリズム感無かったので書き直しました。

10/27
曲を付けてもらいました。動画化中ですー

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投稿日:2025/03/30 00:39:24

文字数:392文字

カテゴリ:歌詞

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