ゆ き

投稿日:2009/10/26 20:31:01 | 文字数:432文字 | 閲覧数:38 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

ひとつ ひとつ 数えてく
僕と同じ形のものゼロ人目
一歩 一歩 踏みしめる
一つ一つがすごく軽くて悲しい

もう戻らない僕の街
人の笑顔も花の朝露も
もう戻らない灰の街
僕の笑顔も君の思い出も

廃墟に降る雪は
雪ではなくて灰でした ただの灰でした
この灰はいくつのイノチを知っているのだろう
廃墟に居る僕は
人ではなくて僕でした ずっと僕でした
人のように狂気に狂えば良いと思うのに
僕の理性はまだ人でした


君の 声を 追いかける
一度見たことがある場所もまた見る
一歩 一歩 気持ち悪い
一つ一つがすごく重くて切ない

捕らえる灰は重すぎて
僕の足は固定されたままで
君の声を聞いた気がして
僕の足をまた固定していく

綺麗だった街は
誰かの悦楽の為に おもちゃ化しました
皆みんなプレミアム級のおもちゃになりました
廃墟に降る雪は
雪ではなくて涙です 僕の涙です
人のように狂気に狂えば良いと思うのに
僕の理性はまだ人でした


ゆっくり泣いているのです

生ぬるい歌詞書きです。

絵師様の作品を基にさせてもらっている時もあります。
すいません;;

何故かあるブログhttp://awamo.blog62.fc2.com/

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作品へのコメント2

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    その他

    ウインディーさん>
    い、いただいてくれはるんですか!?
    ありがとうございますううぅぅぅ…(つд`)゜。゜

    不思議といってくださるなんて…もう、ありがとうございます!!><

    2009/11/14 21:23:57 From  あわもみじ

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    ご意見・感想

    不思議な語り口調がなんとも・・・
    あれ頂くんだw

    2009/10/26 20:47:10 From  ウインディー

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