真神稲荷の投稿作品一覧
-
『同じ空の下で』
-
【初音ミク、KAITO】 花札舞歌(Off Vocal) ※リテイク前ver
-
【初音ミク、KAITO】 花札舞歌
-
無題(即興曲)
-
もし 挫けず立ち向かう勇気があるのならば
私達も 声の限り歌い続ける――
選ばれし英雄達よ 戦いは既に始まっている
己が持つ力と技と信じる勇気こそが武器だ
汝は誰が為に戦う? 何故に此の道を選んだ?
答えを示せるは己のみ
さあ、征くがいい
高まるモチベーション 抑え利かずグングン上昇
――「...胴上げ待ったなし!
-
【MEIKO、KAITO】 胴上げ待ったなし!
-
花咲き乱れる草原と 蒼い海の国
侵略 奴等は奪い踏み躙る
我らは今 戦火に包まれ燃える
Close eyes 強い絆と決意を胸に
さぁ・・・反撃の狼煙を上げろ!
円陣と十字架の旗を燃やせ
誇りと自由と平和の為に
奪われた国 民草の為に
さぁ 明日の為 立ち上がれ
――今!...円陣と十字架
-
橙色の空の下でいつも通り あの人と色々な話しながら
橙色の空の下でいつも通り あの人と途中まで一緒に帰る
終わって欲しくないこのひととき
大きな空につつまれた太陽が沈む
胸の中でひとりつぶやく 「時間よ止まれっ!!」
すみれ色の空の下で吹いた風 川原の草っ原を鳴らしてる
他に好きな人がいるのかな?
...かえりみち
-
一人きり部屋の中 膨らんでゆくキミへの想い
夜露のように光を浴びて
どうしてだろう、やけに雨が冷たく感じる
あの日の雨のように……
真夜中、窓辺に腰掛け 外を眺めるけど
変わらない街の日常 雨の世界
雨の中 家を飛び出し、苛立ちを抑える
体を冷やしてゆく雨の雫
走り続ける 朝が来るまで 風は吹く 雨...都会の雨
-
水源から垂る雫――冥へと、深く、澱に溶ける
河は無常を湛えて流る 絶えず刹那を水面に写し
やがて雨が降り、地に滲みて芽を息吹き
幾重も年輪を紡ぎ大樹と成す様に
跡無き路、己で踏締め進んで往く――未き刻へと
数多の手が闇に燈る淡い光へと伸びてゆく――
――救い、願い、赦し、何かを求めて腕を伸ばす
胎動...たまゆら
-
「此れが届く頃には、私は此處に居ないでしょう。
お別れ申し上げます。独りに疲れました。
左手首に時間と共に刻んだ傷を見る度に思い出します。
もう、耐えられません……」
貴方の温もりと脈拍が胸を締め付ける
瓦斯燈に照らされた氷雨 煌いて
「貴方は、私を莫迦な女と嗤うでしょうか。
それとも、×少女めと憐...初音
-
【MEIKO、巡音ルカ、初音ミク】 たまゆら
-
都会の雨
-
かえりみち