くるの投稿作品一覧
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見えないもの欲してる
大事なもの失くしてく
限りない愛は
あるだろう
辿り着く いつの日か
ほんとうに?
真実とは裏?表?
正解とは正義かい?
斜め角度から
日が差すよ...ホントウニ?
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喜びの花束
その胸に抱きしめ
嬉しいを数えて
あなたは生まれてきたの
忘れないで いつだって
愛の中で生きてる
優しさの花束
その胸に集めて
うつむいて佇む
誰かに渡せるように...喜びの花束
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聞こえてくるよね
青空笑ってる
まあるい世界
大きな未来
この歌を歌いながらいこう
La La La La…
鏡の僕らは
姿や形など
まやかしだって
知ってる だから...宙のなか
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地平線に吹き渡る
風を見つめ追いかける
跪いて恋う星を
憶えている気がしてる
幾度倒れても
時を隔てても
朝の光浴び
あなたは立ってるでしょう
土埃が舞い上がる
浅い夢はさらわれる...時を隔てても
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いつもハッピーデイ
笑顔でいる
そんな気持ち素敵です
生きていればいいことも
悪いことも続かない
慎ましくも華やかに
君の色の人生を
今日もハッピーデイ
心で泣き
寂しい日もあるでしょう...ハッピーデイ
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優しい世界はどこだろう
いつから それさえ分からなくなったの
描いては消してをくりかえす
ずいぶんと弱虫になったよ
ポケットの野花は
咲き続く 信じて
陽だまりの光へ
僕たちを連れてゆく
優しい世界はあったのに
どうして自分で壊してしまうんだ...優しい世界
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明日のあなたへと
たゆまず歩いてく
自分を信じてる
力に気づいて
迷い 悩み
誰のために
想って願うの
どうして痛むの
愛も夢も
偽善だらけ...明日のあなたへと
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寂しげに
葉を落とした木も
空に向け
枝を広げてる
冬の芽の
小さな生命
たくさんの
夢を膨らます
心に希望の蕾を
抱きながら 一緒にゆこうよ...希望の蕾
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青い空 出会う風
気持ちいいね
人生は負けそうで
いろんな日あるけれど
めくるめく風景に
抱かれよう 顔上げて
花は咲く 街の隅
時の中で
雨に濡れ 泥に散り
日差しを浴びて...花は咲く
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冬の蝶が
飛んでゆくよ
意志をもって
見つめる先
淡い日だまりに
羽は花びらのように
儚げに広げ
力強く 風切る
どんな春を
願うだろう...冬の蝶
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見える景色は胸の内
浮かぶ水面を映してる
君の瞳に広がった
仰ぐ青空が曇っても
時よ瞬いて輝いて
いつかよどみなく流れてく
何も心配はいらないよ
その歩み止めないで大丈夫
遠い過去まで悔やんでる
自信なくしては閉じこもる...時よ瞬いて輝いて
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街は光の中
踊るように揺れてる
もみの木々を飾る
イルミネーション
あたたかな風景に
手を繋ぐ 自然に
優しい瞳の愛しい人
ありがとう ずっと
雪が空に舞って
星に願う人たち...White Christmas
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いつかきっと届く想い
光だけに 瞳向けて
あなたの願いを
叶えてあげたい
この歌に翼を
あの空へと放つ
愚かさも 激しさも
惨めさも すべてを愛す
傷をつけた 痛み背負い
隠す素顔 怖れないで...この歌に翼を(LongVersion)
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暗がりでも 怖じけずに
前進する気持ち
遠回りも 無駄じゃない
その涙も きっと
二人のステップ
素敵な音色
春夏秋冬
奏でてゆく
間違いでもいいじゃない
行きたい道ならば...二人のステップ
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窓辺に時は
静かに流れる
故郷は遠く
私の心に
通り過ぎてゆく
ゆっくりと満たす
雪が舞う
風に舞う
そよぎ立つ
冬木立...冬木立
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薄れる願い
手繰り寄せても
届かぬ夢は
遥かに遠く
一日という
階段のぼり
一息ついて
また立ち上がる
光の中 芽を出した
そんな気持ち忘れないで...日々の階段
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明日の地へ
翼 広げ
めがけて翔ぶ
寂しくとも
弱くても くじけない
もう一度 何度でも
倒れても 敗れても
顔上げて 笑ってよ
行く先には
地図などない...もう一度 何度でも
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二つ並ぶ影を連れる
細い路地を歩いて
他愛もない話をして
笑いながら帰ろうか
流されてくものもあるね
薄れる わた雲
切なそうな 寂しそうな
夕暮れ時 手をつなぐ...夕暮れ時
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立ち止まって また歩く
信じている気持ち
思うよりも 強いんだ
大丈夫さ きっと
僕らの足音
聞こえているよ
暗闇照らせる
光になる
転んだあと べそかいて
背を向けてた日々も...僕らの足音
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何も変わらぬ
時は流れて
懐かしい人が
待っているだろう
帰ろうか
帰ろうか
寄せる心
雪の降る街へ
便りもなくて
心配してる...帰ろうか
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風の歌が
野を越えてやって来る
風の歌が
その涙 拭うよ
何も迷うことはない
笑って
君の想う 生きる道を
歩いていい
風の歌が
幸せを運んでる...風の歌
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力のなさ気づいて
口をつぐんだ
ひとりぼっちを
感じて 隠れる
天と地とにわかれて
集める光
忘れかけてた
扉を開こう
涙で濡れた
愛の種を蒔いたら...生まれる世界へ
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騒ぐ子らを寝かせて
窓の外は雪で積もる
白く輝いた
朝の街 飛び出そう
今日に祈る
明日も笑う
そしてめぐる季節は
冬は春に衣を替え
日だまりが降りて
雪は解け 花は咲く...今日に祈る
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丸いテーブル飾る花
痺れるほどの鮮やかさ
小さな花の赤ドレス
胸が騒いでくるようで
雪の小路を訪ね来て
花束ひょいと差し出した
今日は記念日 あの日から
懐かしい日々 迎えるのよ
ポインセチアを贈ります
心の中で祈ってる...ポインセチアを贈ります
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今までのすべてを連れて
悲しみもそのまま抱いて
輝いた未来へ駆ける
時の音 澄まして心
降りかかる 出来事を
全身で受け止める
人生は辛くとも
素晴らしいものでしょう
あなたがいればなおいいわ
微笑ってくれたならいいわ...あなたがいれば
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冬の寒空に煙ってる
白い風が吹く街角
二人 ささやかに
暮らしてゆけるさ
君が来るのを待ってた
ざわめく夜明けのホームには
僕を知る人はいないよ
跡形も溶けて
消えてしまえたら...
雪が降るのを見ていた...冬の駅(LongVersion)
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ブルゾンの腕抱き
楽しそうな彼女と
驚いた顔した
あなたと目が合う
微笑んでも
引きつる 歪んだ口
テーブルはさんだまま
冷めてく紅茶の湯気
そのひと言 壊れる
彼と彼女 私と...彼と彼女 私と
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自転車並んで押す
じゃあねと別れてゆく
笑ったけど 少しだけ
小さな嘘をつきました
背中の翼が
震えていたのを
感じる心が
きしりと痛むよ
怖いことは 一人だけ
取り残されてしまうこと...Little Wing
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ポケットの中 手を
握ってくれた事
白い息 見てたら
思い出したよ
時の抜け殻なら
風が持ち去るけど
胸のページを まだ
めくれずにいる
それなりに忙しく
日々はまわる...メモリー(LongVersion)
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手にしたもの しないもの
叫んだり 悩んだり
仄暗いトンネルは
青空へ開けて 必ず抜ける
歩き続けてゆく強さ
君の胸の中にあるから
過去ばかり 気にしたり
後悔や 諦めや
まだ見ない未来なら
変えてゆけることもあるはずだから...君の胸の中に