わかる。
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毎日、毎日、毎日、毎日、
毎日、毎日、毎日、きみと、
話して、話して、話して、話して、
話して、話して、話して、いたい。
毎日、毎日、毎日、毎日、
毎日、毎日、毎日、ぼくを、
探して、探して、探して、探して、
探して、探して、探して、離さないで!
きみの、話を聞く。きみの、悩みを知る。
きみの、生身...毎日、話して。(aki102) 歌詞
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毎日、話して。(aki102) サムネイル
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毎日、話して。(aki102) Off Vocal
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ひさしぶりに、帰ってきた、街を、歩く。
どこに行く、あてもなく、ただ、ふらふら。
知らない建物が、増えた気がする。
前、なにがあったか、思い出せない。
毎日歩いていたころは、変わり映えのない、
つまらないとこだって思っていたけど、
目を離すと、街も人も姿を変えてる。
街の季節も、街の匂いも、変わって...街の季節も (aki99) 歌詞
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街の季節も (aki99) サムネイル
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街の季節も (aki99) Off Vocal
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どんな街にいても、どんな気持ちでいるときも、
きみがそばにいなくても、春は、来るらしい。
どんな山の上も、どんな川辺を歩いても、
きみがぼくを忘れても、春は、来るから。
こないだまで、凍えるほど、寒くて、
曇りばっかで、おひさまも、全然見えなくて。
朝も暗くて、布団から、出られない。
夜は早くて、気...どんな街にいても (aki96) 歌詞
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どんな街にいても (aki96) サムネイル
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どんな街にいても (aki96) Off vocal
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きみに抱きしめられる夢を見た、
愛してなんて言えやしなかった、
だから、本当なわけないのに。
きみに抱きしめられる夢を見た、
触れる腕が、心地よかったんだ。
また、目を閉じる。
朝、まぶたが、すこし明るくなってきて、
目を、開けると、いつもの部屋で。
まだ、頭は、眠りこんだままで、
夢の、記憶を、懐...きみに抱きしめられる夢を見た。(aki73) 歌詞
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きみに抱きしめられる夢を見た。(aki73) サムネイル
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きみに抱きしめられる夢を見た。(aki73) Off Vocal
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魔法が使えなくなる前に、
手をつないで、逃げ出そうか。
魔法が使えない世界なんて、
どうでもいいじゃんか、正直。
最後に、誕生日を、
素直に、祝えたのは、いつだろうか。
今ではなんとなく、
考えたくなくて。
歳を重ねるたび、
特別じゃなくなるのが、わかるからさ。怖いんだ、...魔法が使えなくなる前に (aki91) 歌詞
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魔法が使えなくなる前に (aki91) サムネイル
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魔法が使えなくなる前に (aki91) Off Vocal
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小さいころからずっと、特別が、夢でした。
みんなが憧れるような、ひとに、なりたかった。
特別の内訳は、わりと、どうでもよくって、
そのとき読んだもの、聞いたものに、目を輝かせてた。
小説の主人公に、なりたいって思ったこともあった。
魔法が使えたり、とってもかわいかったり。
たくさんのひとに、聞いても...平々凡々 (aki81) 歌詞