作詞をしています。未熟ですが、見てくださると幸いです。
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投稿作品51
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ずっと隠してきた痛み
何処に打ち明けたら
いいのか分からずに
独りで溜め込んでいる
I Have No One To Rely On…
涙を流すだけしか出来ない
自分自身の無力感が日に日に
増してI'm Losing My Mind Again…
希望の光が失望の闇へと変わる
その前にI Want ...We Who Are Hurt
-
世界中の街が光の束に包まれ
行き交う人々の群れを照らす
毎年見慣れている光景だけど
I Think Today Is A Special Day
Do You Think Today Is A Special Day?
星空に舞い上がるWhite Silver Jewels
A Winter Gi...Winter Gift
-
夢への道は限りなく
果てしなくて険しいけど
諦めることはもうしない
それが僕のSloganなんだ
前途多難な道のりでも
乗り越えて行ける
I'M Not Alone You're By My Side
倍になるPower
踏み出すCourageくれたから
I Can Go Anywhere And...We Are One Shining Star
-
プライド真っ向勝負
己の意地を見せる時
諦めは一刀両断にして
開幕の舞台へGo Now
LoserもWinnerも
戦いには関係ない全力で
fitter Call
それが力になること
気付いているのなら
ほらTryer恐れずに...charger energy
-
焼き焦げていく
深く刺さった心の矢
傷が跡形もなく消え
全てClear White
僕をまた創り出すのさ
小さな手で0から1へと
産み出すのさNew MySelf
Black Gauge
セキュリティボーダーライン
何もかも捉えようとしている...Black Gauge
-
夜空を舞った無数の
小さな世界が広がった
あの頃二人ブランコ漕いで
見上げた8月31日の21時30分
夏休みも終盤間近だよねって
言った幼い記憶がまだ頭の中
よぎって今でも忘れられない
伝えられずにいた言葉曲に乗せて
流星のレコードよ響いて
君の元へ蒼海にシューッと...流星のレコード
-
ソレイユの花びらから
零れた雨のような涙に
触れた感覚をもう一度…
陽溜まりにそっと
寄り添うように咲く
イエローカラーの絨毯
熱風にユララユラリ
もうこのまま溶けて
私は消えてしまうの?
うつ向いた横顔から...向日葵(ソレイユ)の花びらは雨涙(うるい)を纏って"滲んだ蒼さ"に漂う 「曲募集」
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濁っていく泡い記憶に
棲みついている魚の群れ
ヒラヒラ泳ぎ交わるヒレに
一筋の光が差して反射した
煌びやかな水界にポツリ
心拍数が漂っているだけ
それだけ果てしない場所で
産まれ巡る呼吸に合わせ
ここまで息き延びてきたけど
外の景色を見たことがない...僕の呼吸と心臓はやがて水になり溶化ていく そんな夏に再命を…
-
点滅した信号機
光が交じる白線
水溜まり続く道
行き止まり看板
静寂を切り裂いて
できた傷跡だけが
涙に絡みしがみ憑く
忘れ去られた僕の想い
背負って難キロも歩く
褪ばんだシャツ捨てて...爽夏の海に消える命の泡 (曲募集)
-
薄汚れた僕の身体
真っ白になれない
浄化去れない心と
傷口は深く抉られ
静かに壊れていく
綺麗な羽の端切れ
ステンドガラスの
光色に翳したって
僕が霞んで視えるだけ
神は醜さと引き換えに...白 ―haku― 「曲募集」
-
何もかも
上手くいかなくて
塞ぎ込んだmy heart
寄り掛かれるモノも
肩の荷を下ろせる場所も
もうどこにもないと独り
暗い部屋で溜め息散らして
希望の光遮断して生きるしかない
落胆している日々にも
終止符はやってくるのでしょうか...blood river
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蒼夜の群星を
独り見上げた
8月5日の23時
瞳の中に閉じ込めて
眠るその時だけ視える
僕だけのパラレルタイム
海のように
果てしなく広がる
宇宙も独り占めして
沈んでいく夏を泳ぐ...蒼夜群星と僕の終夏
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銀燭を纏う星夜と月夜
海の音に応えるように
キラキラと輝きだした
最深部に眠っていた記憶
碧紫の空にめがけ発信宙
呼吸届く距離は何とも言えない
分からないけど無事に着くって
信じて待っていたのに宛もない…
悲しさや孤独さを想いながら
ノクターンの曲を響かせよう...宙心
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遠く離れたら君の姿
見えなくなるくらい
ヒマワリ畑の地平線
どこまでも広がった
小さなその手どこか
懐かしく感じるのは
二人初めて出会った
場所だからなんだよ
蒼くて眩しい季節に
終わりが近付いてる...ソーダ色の夏空
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綺麗な花が水中に咲いた
泡粒の光彩泳いだ僕と君
線香花火の最後の一光が
ポタリと落ちて広がった
暗くて深い深い海底まで
届いた短くて綺麗な夏夜
夏の記憶達がユラユラと
漂って終わりを告げるよ
幾線に重なった蛍光線(ライト)が
パッと夜空に打ち上がる...水中花火 (曲募集)
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脅かす街の牙の群れに
抵抗する間もなく飲まれ
判断つかずに見失っていく
疑惑も疑念もCheck Out!
誘惑の蝶が奇怪な路地裏から
羽を広げ悪どい心で微笑んだ
今夜だけは見逃してくれないか?
そんなことで囚まりたくはないから
闇に虜り憑かれてしまった
心のSaveはついに崩壊して...Blacker