ずっと会えない君と
週末だよって約束した
もっとちかくのきみを
互い違いに観察したい
ふたりの恋
まるでジェットコースター
レールにのったUP AND DOWN
もっともっと思い出以外も
重ねたいの
わびさびよりも近未来
きみ以外信じない
まわる・踊るならもう1枚
あぁどうか!
時間がとまればこんなにも
君と過ごすこのときめきが
このままずっと続くはずなのにな
シャーリー・シャーリー
きみの隙間で
シャーリー・シャーリー
恋をする
やわらかな握りの
マグロ 築地生まれ
シャーリー・シャーリー
赤いドレスで
シャーリー・シャーリー
かざるきみ
言えなかった「す」の次の文字
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歌詞設定作品1
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眠れ 断頭台はお前の強き意志に期待している
選べ 観測された僅かな挙動さえも許しはしない
踊れ お前の夢に疑い挟む思案投げ首をして
停まれ 気を確かに引き締めて眠り続ければいいそのまま
深く 安堵のない精神はまた悪夢に狂うばかり
刎ねる 断頭台に板挟みなお前へ口を挟む日
舞い落ちる雪が ひどく醜く ...断頭台を敷いた枕

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
眠れない 部屋の隅で
1人窓の外眺める
吹き込んだ 風に乗せて
口ずさむ未完の詩
遠ざかる あの歌声
夜風が乗ってどこかへと
耳鳴りが 収まるのを待たないまま
あの日に続くフレーズ
浮かんでは消え 浮かんでは消え
掴めないまま...スイッチバック 歌詞

自分
吹き抜けて行く風が 揺らした水面
夏色の青い地平線の彼方
君が待つ場所まで 繋がる道しるべ
辿ってここまで来たんだ
一人ひとり違う色とりどりの輝き
伝う想いを今一つに重ねて
響け藍色のソナーレ
キセキが生み出すメロディ
昨日の涙も 足跡のひとつ
伸ばした手を繋いで...藍色のソナーレ / かむら鈴莉feat.音街ウナ,初音ミク

かむら鈴莉
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