春のにおい 花の彩り 綺麗な蝶たち
君の事忘れたりなど 一生しない あの桜咲き誇る日の午前11:00
思い浮かんだ君の笑顔 私も自然と笑顔になる
朝起きた時だって 授業中だって お風呂の時だって 寝るときだって
いつも君のこと思ってたよ なのに
君はもう 隣にいない
花 舞い散る 私は下を向いていた
こんなに 花は可憐に咲いているのに
私の胸は苦しい 胸の奥のずっと奥
好き。と言う心は残っていて
どうしようもないこの気持ちを
私は恨んだ
こぶしを握った 右手が震えていた
「・・・・・大好きだったよ。」
公園のブランコの音が 耳に鮮明に残っている
手をつないだ時だって 部屋にいるときだって キスの時だって 抱きしめた時だって
いつも君のこと愛おしかったよ なのに
君はもう 前にいない
花 舞い散る 私は横を向いていた
こんなに 花は美しく咲いているのに
君の温もりはどこか 果てしなく遠くて
好き。と言う心は残っていて
どうしようもないこの気持ちを
私は消すために
君との思い出 写真たてを伏せた
「・・・・・さようならだね。」
春の西日 雲の流れる 煌く太陽
桜の花びらが散ると 君を想い出す この新緑芽生える日の午前11:00
コメント0
関連動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
も~ち~もっちっちち~
も~ち~もっちっちち~
も~ち~もっちっちち~
も~ち~もっちっちち~
も~ち~もっちっちち~
も~ち~もっちっちち~
もっちもっちっち
もっちもっちっちち~ もちち
まっしろけのけっけっけけ~で
ふっくらぷくんとぱちんとハレツ...【歌詞(Lyric)】もっちもち〜 2026【音街ウナ&歌愛ユキ&初音ミク&GUMI&flower】

アァ虫 s(AaBugs)
自分の人生、これまでの25年間を振り返って思う。
時間の中を狂ったように走り続けながら、
それでも時間に殺されない存在は、果たしてあり得るのか。
自由を否定することなく、
時間そのものに抗うような存在の在り方は、存在し得るのか。
私が問い続けてきたのは、
「人生の意味」でもなければ
「どう生きるべき...《世界で一番おひめさまへ》

MukiP_却山行
凡人の夢見るヒカリ
憧ればかりが募っていく
噛み切った爪は歪に
吐き捨てて泣いて
同じ道を歩いてたハズなのに
価値観と価値観がぶつかり合う
君の歌 僕の歌
捻り出したソレすら
鼻で笑ってしまえるほど虚しい
こんな幻想は 要らない 要らない 要らないんだよ...イカロスラベル

Sillver
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
夕凪に滲んだパステルが
空を描いて 僕らに教えたんだ
この時がいつまでも続くわけじゃない
小刻みに揺れるブランコ
君の長い髪が揺れて
今 瞳の奥へ
重なる影、微風
いつかはきっと忘れてしまうだろう
だけどふとした時 想い出す
そんな儚さが 好きなんだよ...Don't Forget The Twilight 歌詞

無色透明
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想