≪intro.d≫
旅立つのなら 最後のうたは
君に
≪1 a≫
ねえ 1人きり泣いていたの 誰にも見えないように
いつも 自分じゃダメ…なんて そんな言葉 繰り返して
≪1 b≫
まだ 消せない気持ちだけ 底にあるの
「いつか消えるよ」なんて誰も言えないよね
≪1 s1≫
さよならしたいのは
“あの時” だけだと わかるのに
≪1 s2≫
はりついた痛みが 君を化け物にしても
≪1 d≫
ねえ dear friend
なくならないよ
いつの君も まっさらだ
≪2 a≫
ねえ 1人きりじゃないなんて 信じてなかったのに
君が きっと何も知らずに ボクを照らしてくれたから
≪2 b≫
まだ 伝えてない言葉に溢れてる
いつか 涙に押し流されて届くかな
≪2 s1≫
さよならした後に
痛みがあるなら 何度でも
≪2 s2≫
君が笑えるまで 次はその手を引くから
≪2 d≫
ねえ dear friend
こわがらないで
真っ直ぐに前だけ 見ていて
≪3 s2≫
今 雨が降っても 遠く離れたとしても
≪3 d≫
ねえ dear friend
桜の頃に また歌おう
ーー以下より、ひらがな全文ですーー
(歌詞文字数の区切り位置に合わせています)
たびだつのなら さいごのうたわ きみに
ねぇ ひとりきり ないていたの
だれにもみえ ないよに いつも
じぶん じゃだめなんて
そんなこ とば く りかえして
まだ けせない きもちだけ そこにあるの
いつか きえるよ なんてだれも いえないよね
さよなら したいのわ あのとき だけだと
わかるのに
はり ついたい たみ が
きみおば けものにしても
ねでぃあふれん
なくならないよ いつのきみも まっ さらだ
ねぇ ひとりきり じゃ ないなんて
しんじてなか あたのに きみが
きっとな にもしらずに
ぼくおて らし て くれたから
まだ つたえて ないことば にあふれてる
いつか なみだに おしながされ てとどくかな
さよなら したあとに いたみが あるなら
なんどでも
きみ がわらえ るま で
つぎわそ のておひくから
ねでぃあふれん
こわがらないで
まっ すぐ にまえだ け みてい て
いま あめがふ って も
とおくは なれたとしても
ねでぃあふれん
さくらのころに また うたおぅ
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