サビ
咲き誇り 誰かを彩る
桜、サクラ、春の空
乱れ舞い 鮮やかに散る
桜、サクラ、夏を待つ
A
出逢いを懐かしく 感じながら眺めてた
少しだけ早く咲いて 他の花より早く散った
B
小さなこの手に収まる
あなたをまだ消せずにひとり
サビ
咲き誇り 誰かを彩る
桜、サクラ、春の空
乱れ舞い 鮮やかに散る
桜、サクラ、夏を待つ
A
幸せそうに足並み 揃えながら歩いてる
見知らぬ人を横目に 不幸せさを妬んだ
B
少し強めの風が抜け
砂のせいよと目を拭った
サビ
流れ行く 海の先へ
桜、サクラ、春の川
実を宿し 赤く染まる
桜、サクラ、夏が来る
サビ
生い茂る 緑の葉に
君の名前 呼んでみた
枯れ葉散る 秋に消えて
雪を越えた 後、芽吹く
サビ
咲き誇り 私を彩る
桜、サクラ、春の空
乱れ舞い 鮮やかに散る
桜、サクラ、いつかまた
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想