「レーンのバーーカ」
「レンのおたんこなすーーー」
「レンのちびーー」
「レンのどアホー」
「レンのヘタレーーー」
さっきから、リンは俺に悪口ばっか言ってきます。
しかも、俺が気にしてる事ばっかり・・・。
にしても・・・・
「リン・・離れてくれない??」
「やーーーだ、謝ってくれるまで離れませーん」
そう、抱きついて離れてくれないのです。
ま、謝れば離れてくれるだろ・・。
「レンはあたしとAct1のリンちゃんと見分けがつかないなんて・・
レンなんかだーーいきらい」
大嫌いと言ってるのに離れてくれないんです・・orz
Act1とAct2のどこが違うんだよっていう話だよ。
「あたしとAct1のリンちゃんを間違えて
Act1のリンちゃんに抱きつくなんて浮気だ浮気ぃぃぃぃ」
はぁ・・誰かこのリンをどうにかしてほしい・・。
「マスターは見分けがつくのになぁぁ??」
そういいながら、じろじろと俺の顔を見てくる。
「じゃあなんだよ。Act1とAct2の見分け方・・。」
「うっ!!」
うっ!ってことはリンもしらねーのかよ・・。
「ええとねぇ~・・。顔?と声?と雰囲気?」
なんですか?そのはてなは・・・。
確かに、雰囲気はちがったな。
Act1はなんだか優しい感じだし
Act2は元気いっぱい!って感じだな。
「じゃあ、俺とAct1のレンを見分けられる?」
ちょっといじわる言ってみると、
リンはニコッと笑ってから
「分かるよ!」
と、自信満々に言った。
それから付け加えて
「リンはレンの事好きだからなんでも分かるよ!!」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様
絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの
お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ...悪ノ娘

mothy_悪ノP
Sunday(さんでー)
Monday(まんでー)
Tuesday(ちゅーずでー!)
Wednesday(うぇんずでー!)
Woo…
わんうぃーく!(いぇーい!)
さあ、地獄の始まりだー
1週間、はじまったねー(諦め)
ミクがんばれない。うたいたい、
あらあら、じゃあコーヒーでも飲む?...わんうぃーく!

はむりんご。
ハローディストピア
----------------------------
BPM=200→152→200
作詞作編曲:まふまふ
----------------------------
ぱっぱらぱーで唱えましょう どんな願いも叶えましょう
よい子はきっと皆勤賞 冤罪人の解体ショー
雲外蒼天ユート...ハローディストピア

まふまふ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想