眠いだけ そうつぶやいた
午前中起きたから
ありあわせ作るもの
急な坂を駆けていった
なげやりにもほどがあるんじゃない
文字数稼いだだけで
中身にはふれないでみるだけ
おかしいよね言えないのに
四畳半になった音それだけにも
この距離少しだけ聞けたよ
あと少しだけで聞けないよ
このさいた おもいでゆらして みつめてゆければ
見つけたの 君の隣
さいた花みとれてったよ
花びらは分かれていく
仲良く隣にいたのにな
僕達も同じようになるのかな?
仲良くしようとおもったのに
きみも同じような顔をする
おかしいよね言えないのに
四畳半にさいた花それだけにも
この距離少しだけわかるんだ
あと少しだけで枯れてみえる
このさいた おもいでゆらして みつめてゆく
君が言う 言の葉のない花 さかずにわかれた自分
あと戻りなんて出来なくても良いよ
今の時 これで最後だね これから
四畳半にさいた者それだけにも
この距離少しだけわかった
もうすこし 君のためにさき続ける
このさいた おもいでゆらして みつめてゆければ
四畳半にさいた花それだけにも
この距離少しだけわかるんだ
あと少しだけで枯れてみえた
このさいた おもいでゆらして みつめてゆく
門の前 咲き続けたよ
四畳半 二人はいない
裂く咲くと あるように
この場所は なくならない為
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想