眠いだけ そうつぶやいた
午前中起きたから
ありあわせ作るもの
急な坂を駆けていった

なげやりにもほどがあるんじゃない
文字数稼いだだけで
中身にはふれないでみるだけ
おかしいよね言えないのに

四畳半になった音それだけにも
この距離少しだけ聞けたよ
あと少しだけで聞けないよ
このさいた おもいでゆらして みつめてゆければ

見つけたの 君の隣
さいた花みとれてったよ
花びらは分かれていく
仲良く隣にいたのにな

僕達も同じようになるのかな?
仲良くしようとおもったのに
きみも同じような顔をする
おかしいよね言えないのに

四畳半にさいた花それだけにも
この距離少しだけわかるんだ
あと少しだけで枯れてみえる
このさいた おもいでゆらして みつめてゆく

君が言う 言の葉のない花 さかずにわかれた自分
あと戻りなんて出来なくても良いよ
今の時 これで最後だね これから

四畳半にさいた者それだけにも
この距離少しだけわかった 
もうすこし 君のためにさき続ける
このさいた おもいでゆらして みつめてゆければ

四畳半にさいた花それだけにも
この距離少しだけわかるんだ
あと少しだけで枯れてみえた
このさいた おもいでゆらして みつめてゆく

門の前 咲き続けたよ
四畳半 二人はいない
裂く咲くと あるように
この場所は なくならない為

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

特になし

閲覧数:157

投稿日:2011/01/02 03:11:34

文字数:575文字

カテゴリ:歌詞

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