嗚呼...
夢に焦れていた 歪んだ想いだけ
求めるものは愛 君とここで出逢い
恋という名の花 狂い咲いてしまう
突きつけてるモノは切り裂く言葉(ナイフ)か
嗚呼...
君を抱きしめたい 喉が潰れる程に
君を求めてたの これが愛のカタチ
恋に焦れていた くすんだ硝子だけ
取り残されていく 君は離れて行く
誰がいけないんだ? 愛は狂気となる
突きつけてるモノは切り刻む刃物(ナイフ)
嗚呼...
君が大好きです 壊したくなる程に
君の悲痛に歪む その顔が好きなの
ゆらり 揺れる 想いの丈は
きらり 光る 刃に刻まれる
涙 ふっと 零れ落ちては
心 そっと 引き裂かれてく
嗚呼...
君を抱きしめたい 喉が潰れる程に
君が大好きです 壊したくなる程
流れる液体(もの)は何?
真っ赤に染め上げて
もう 離れて行かないで
これが愛のカタチ
これが私の愛
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オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
なんでも作れるの
まとめてポトリ
寝ずにあつめたリソース
貴方のためだもの
好きな物があるなら
飽きるまであげる
混ぜて混ぜて お望みのものを言ってみて
いちばん好き雪のワタシ
あとウサギのワタシ
ね?凄いでしょ...混ぜて食べるワタシ

ぐるまるはなP
明日を待つ
理由に餓える
刹那の風が吹き凍えても
君が僕を想い生きる理由にはならない
いつかくる
別れの時間
時間の枠に零れ落ちても
僕は君に募る丈に理由などいらない
泳げない水辺の生命
空白に飛ぶ翼の行方...ゼンマイニンゲン。

出来立てオスカル
いつか本当 あなた忘れ
未練もなくまた笑えるの
いつか本当 あなた忘れ
振り返らない夢を見られるの
思い出が辛い こんなにも
でもせいせいしたい 夜のせいなの
愛してる 恋してる
それに溺れたの
一人、独り 手酌酒
酔いと涙が交差してるわ...手酌酒

おんださとし
夕凪に滲んだパステルが
空を描いて 僕らに教えたんだ
この時がいつまでも続くわけじゃない
小刻みに揺れるブランコ
君の長い髪が揺れて
今 瞳の奥へ
重なる影、微風
いつかはきっと忘れてしまうだろう
だけどふとした時 想い出す
そんな儚さが 好きなんだよ...Don't Forget The Twilight 歌詞

無色透明
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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