無常識 僕の言葉。
無意識 僕の叫び。

愛し続けた 君は
指先だけで 破壊(はかい)

「いっそ好きになれば?」なんて言うけれど
「それって大変なんですよ。」僕の言葉

これは防衛(ぼうえい)。君から僕を守るための
どうせ僕は弱い人間です。


欲しかったものは 自由
知っていることは 何も。

溢れだす 僕の思い
ナイフを 突きつけた

「どうでもいいじゃない」なんて笑うけれど
そんなことどうして君は言えるのですか?

これは迷い。君が僕に放つ言葉
胸の中身全部入れ替えさせる。


これは結果。僕の心、思いすべて
撃ち抜いて電子(でんし)の波に落とす

これは防衛。君から僕の世界守る
僕は強い人間になってみせるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【応募用】君君、僕。

閲覧数:255

投稿日:2010/12/20 22:54:03

文字数:312文字

カテゴリ:歌詞

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