磨裳「ちょりす ノ」
レン「古いw」
磨裳「出だしが思いつかなかった(´・ω・`)」
リン「あそー。で昨日どうだった?」
磨裳「別に普通」
リン「無料の喫茶店したんでしょー」
磨裳「そだけどさー客捕まえにいったら道案内することになったw」
レン「そんな分かりにくい校舎なのかw」
磨裳「改築してるからさステージ発表見るのは外まわってかなきゃだから」
リン「メンドくさw行ってみたかったなー」
磨裳「そしたら手伝わせるぞwていうか皆バザーの場所とか聞きすぎだった」
レン「劇のほうは?」
磨裳「なんというかノリの悪いのか良いのか分からない客達だった」


磨裳「そういえば初音みっくす買った」
リン「2巻?」
磨裳「そだよ」
レン「1巻持ってないよね」
磨裳「だって無いんだもん」
リン「そういえばDIVAって買ってもらったの?」
磨裳「今日行ったら目の前で買われてた」


磨裳「短いけど書くことないし終わり!明日休みだからレンの女装やるよ!」
レン「俺ら歌わせない?」
磨裳「暇だしねぇ歌わせてみるか…」
レン「…計画通り」
リン「計画通りにやってくれないのが磨裳だよ」


磨裳「ちょっとレンに着せる服の予告みたいのをしておく」
リン「磨裳の学校の制服とかユニフォームとか一応ヒラヒラなのもあるよ!」
磨裳「終わり!」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

実話をぼかろと喋ってみた 8

予告が適当すぎるのはご愛嬌ってやつですw
リンにも着せてみるよ!
そういえば兄が作ったネコミミあるかもw

もっと見る

閲覧数:123

投稿日:2009/11/23 20:53:10

文字数:562文字

カテゴリ:その他

オススメ作品

クリップボードにコピーしました