Aメロ
昼下がりの 教室で

話しかけてくれた

君の姿 僕は忘れない。

深い虚無感の淵に立っていた僕を

動かしてくれたのはキミだった。


Bメロ
あれから2年

君は問う 深淵の目で

「何のために歌っているの」

「何のために生きているの」

僕は答とう

「生きるために歌っている」

「歌うために生きている。」


サビ
僕にとって君は 存在意義であった

君にとって僕は 何になれただろう

僕にとって君は ブリキ人形のネジだ

君にとって僕は 何になれただろう

A´
陽射し照る教室で

話しかけてくれた

君の顔 僕は忘れられない

君が僕を動かした先は

虚無感の底か 日照りの最中か

僕にはまだ分からない。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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  • オリジナルライセンス

A deep well

タイトルを直訳すると「深い井戸」

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投稿日:2018/05/23 00:30:55

文字数:320文字

カテゴリ:歌詞

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